CENTRAL 2026、横浜での3日間が終了しました。横浜にお越しくださった皆様、「THE FIRST TAKE」で生配信をご覧くださった皆様、ありがとうございました。この3日間、たくさんのアーティストが口にしてくれたコンセプト――「日本の響きを世界へ」届けるために、次は海外公演に向かいます。
CENTRAL 2026、横浜での3日間が終了しました。
横浜の街そのものをフェス空間として彩り、都市型フェスの新たな楽しみ方を提案したい。音楽ファンはもちろん、横浜にいらっしゃるすべての方に、CENTRALをきっかけに日本のエンタテインメントの魅力をより深く知ってほしい。街と音楽をつなげたい。そして、「日本の響きを世界へ」届けるフェスでありたい。
その思いを持って生まれたCENTRALを、今年もたくさんの方に楽しんでいただきました。
この3日間、Kアリーナ横浜での『CENTRAL STAGE』、横浜赤レンガ倉庫赤レンガパーク特設会場での『Echoes Baa 2026』、KT Zepp Yokohamaでの『CENTRAL LAB.』、臨港パークでの『CENTRAL FIELD』にお越しくださった皆様、「THE FIRST TAKE」での生配信をご覧くださった皆様、本当にありがとうございました。
今回は、「Live!横浜」との同時開催も実現し、横浜の街全体を昨年以上の規模で盛り上げることができました。
この3日間、たくさんのアーティストが「日本の響きを世界へ」という、CENTRALのコンセプトを口にしてくれました。
音楽フェスとしてのCENTRAL、横浜を舞台にした都市型フェスとしてのCENTRAL、生配信を含め、日本の音楽と世界をつなげるインターナショナルフェスとしてのCENTRAL。
そんなCENTRALのさまざまな側面を、すべての方に楽しんでいただけることが何よりの喜びです。と同時に、フェスの根底に込めた、「新たな都市型フェスの可能性を追求し、日本と世界をつなぐ」というCENTRALの思いが伝わり、参加してくれる方が増えていることが私たちの背中を強く押してくれています。
あらためて、横浜に集まっていただいた皆様、配信をご覧くださったすべての方、CENTRALの思いに賛同し、参加してくれたアーティストの皆様に、深く感謝いたします。
皆様、本当にありがとうございました。
前回開催に続き、CENTRALはこれから海外公演へと向かいます。
詳細は後日発表させていただきます。
CENTRALのこれからに、引き続きご期待いただければ嬉しいです。